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10/18のツイートまとめ

kinsyuu3

@kaori_sawara74 島津亜矢さんのはアルバム「BS日本のうたⅡ」に収録されています。余計なこととお叱り下さいませんように。
10-18 18:34

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09/27のツイートまとめ

kinsyuu3

@CO1DPYahAtS3XzX こんばんは、亜矢姫さま。そうなると嬉しいですね。服部隆之さんは作曲家三代目さんですから、その気になってもらえればの話ですね。期待しましょう。それにしても、島津亜矢さんの『魂のルフラン』も、超絶素晴らしいですね。ーSINGER4ー
09-27 20:17

09/26のツイートまとめ

kinsyuu3

GUNDAM THE ORIGIN Ⅴ のテーマ曲を島津亜矢さんが唄っておられるので、映画も観たし、CDも買った。収録されている曲全部を使えば素晴らしい交響曲が出来上がりそうな感じがするけど、そうはならないかしら。作曲は服部隆之さん。
09-26 09:20

SINGER4を聴く

島津亜矢さんは特別に強い感受性をお持ちの方だと以前から感じているが『SINGER4』を聴く
につけ、ことさらにその思いを新たにする。

例えば『難破船』、声自体が泣いていると感じるが、泣き声で唄っているというのではなく、詞の構
成に従って、うちひしがれた心の動きを声の調子で見事に表現しておられると感じるのだ。
加藤登紀子さんの作詞作曲の曲だが、発表は1984年のアルバムが初出だ。後に中森明菜さんが
カバーして色々の賞を受賞したらしいから、まさに名曲といえるでしょう。
YouTubeで色々の方の唄を聴くことが出来るが、なかでも自分は亜矢さんの唄に強く心惹かれる。
また、吉田弥生さんのアレンジも素晴しく、声、伴奏とも調和があってその掛け合いが絶妙であり、
何度でもひたる事ができる。
自分のなかではこの曲が、特にお気に入りです。

『浅草キッド』、先日NHKで放送のあった「たけし誕生~オイラの師匠と浅草~」という放送を視
たので、この歌がなにかしら親しみをもって聴くことができる。
ビートたけしさんの師匠は深見 千三郎という方でしたが、マスコミに持て囃されることもく一生を終
えた。
浅草芸人界では圧倒的な存在感があったらしいが、ビートたけしさんにとっては忘れ得ぬ人だったら
しい。後のいきさつから、多少の忸怩たる思いもあるらしいことが、ニュアンスで感じられたが、師
匠の死因についての思いが、その感慨を深くしているのかも知れない。

この歌の詞に~客が2人の 演芸場で~というフレーズがあるが、これとよく似た状況が亜矢さんも
経験しているという話を、北海道のお母さんとも慕う後援者の重鎮ともいえるお方から、直にお聞き
したことがある。このような経験は芸人の方は多かれ少なかれあるに違いないと思うが、夢に向かっ
て努力する中には、いろいろの事を経験しなければならないのでしょう。
亜矢さんのこの唄は、上のような経験が織り込まれているから、多少、ものうい感じで唄われている
が、達観してして唄いきっておられるところは、ビートたけしさんの心情にも通じるものがあるので
はないかしらと思う。

先日も、地元の喫茶店の主催する歌謡ショーにプロの方が6~7人招かれて唄われましたが、長い事
待たされたにもかかわらず一生懸命唄われる態度がとても好ましいと感じました。
歌声はキャリアの差により、それぞれにこなしが違うと感じましたが、やはり物腰と聴かせ方は30
年の経験がものをいう感じでした。みなさん、ガンバレーとエールを送りたいと思いました。

『見上げてごらん夜の星を』、終章の~見上げてごらん 夜の星を~以下のところををハイピッチで
唄われておられるが、このように唄うのはもはや亜矢バージョンとも言えるものだと思う。
以前NHKの『シブヤらいぶ館』で唄われたが、この最後の高い声での歌唱があまり感動的で美しか
ったので鮮明に覚えている。
それ以後、他の方が唄われるのを幾度となく視聴しているが、このバージョンで唄われた方は記憶に
ない。その意味でこのアルバムに収録されたのはエポックと言えるかも知れない。

今度のアルバムの収録曲は、自分が知っている曲、初めて聴く曲が半々だが、じっくりと聴き込むと
すべて好楽曲ばかりで、それらの創作に係わった方々の才能に深く感じ入って驚くばかりだが、自分
が興味をもって知ろうとしなかったが為、その無知さ加減を思い知ることになった。

それにしても、これら15曲の録音収録を二日間で終えたなどというのは、まさに人間業の極みに思
えるが、或いは神業かも知れない。この辺は事情通の方に教えてもらいたいものだ。
今回のことはどうか分からないが、亜矢さんが篤く信頼するレコーディングエンジニアの田村行市さ
んが、「今時、同時録音がこなせる歌手は島津亜矢さんだけだ」とビデオ映像のなかで話されていた
のを思い出すが、ことほど左様に亜矢さんの資質が高いのだということが解る。

いま、このアルバムを聴きながらこれを書いているが、自分が使っているプレイ用のソフトはソニー
製「Music Center for PC」だ。8月29日に提供されたものだが従前のものと比べるとはるかに使い
勝手が良くなっている。
まず、WAV、FLACが扱えるようになったし、何より嬉しいのはUSB・DACを使ってこのソ
フト上から直接プレイできることになったことだ。もちろんDACアンプは必要だが自分の場合は以
前に買ったTEAC製のものだ。
そしてスピーカーは、昔サラウンド用サブスピーカーとして使っていたヤマハの小型スピーカーだ。
このスピーカーが亜矢さんを聴くには、うってつけのものでサブウーファーは弱く使うが、眼前で亜
矢さんが唄っているように聞こえる。セレクターで、切り替えて比較してもやっぱりこれが良い。
上をみれば限がないが、当分はこれでいくことにしている。さてリピートでもう一回聴きましょう。


先日、金沢まで出かけてガンダム観てきましたが、ただひたすらドンパチの感じで話の筋立てなどは
私などには皆目不明。ただ、最後に流れるAYAさんの唄声は音声大きいのに歪みなど全く無く(当
然か)澄み切った歌声は天上から流れてくるようで、心地よかった。
この、一曲の為に金沢まで、う~んどうだろう。次回は次回、その時に考えることにする。

09/03のツイートまとめ

kinsyuu3

「浅草キッド」という曲は、ビートたけしさんが、浅草で売れない芸人だった時代を回想して作った歌だという。古き時代の郷愁を感じさせるような詩がつづられているが、島津亜矢さんはどのように唄われているかしら、9月20日の発売が楽しみだ。「SINGER 4」
09-03 11:10

こねこ時計 ver.3
CATS
Sweets
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    亜矢姫の唄は芸術だと固く信じているおじんです。
    コンサートなどに参加したい気持ちはやまやまなれど、不如意のことが多いので、これは条件が整い次第となっています。

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